前回の続きだよ!

はじまるよ!













私はきっとこの経験がなければ
ブログを書き始めることも無かったし、
ずっと今でも誰かの為に
生きていたかもしれない
このブログに関わってくれる全ての皆様、
読者の皆様に心からの感謝を申し上げます
昔から読んで下さる方は
時系列があれ?と思われる部分も
あるかと思います。
様々な部分にフェイクを織り交ぜて
おりますのでそこは
目をつぶって頂けると有難い…
ここまでで沢山のコメントや拍手、
本当に有難うございました。
コメントの事では
全ての方に感謝しています。
私のことを思って
言って下さった、心根が真っ直ぐな
優しいコメントばかりで
決して嫌な思いなどしておりません。
だから、過去のコメントに対してご自身を
責められたりされませんよう…
読者の方がリクエストして下さって
始まった、この
「子供を持たない選択をした理由」
シリーズでしたが、
自分でも深い想いがあったのだと
改めて気付かされました。
さらに自分の人生を
丁寧に楽しく最高に生きよう、と
思う事ができました。
リクエストを下さった方々
有難うございます!
人生に正解はありませんが、
貴方の人生は貴方の為にあります。
誰の為でもありません。
自分が1番幸せだと思う事を
迷わず掴み取っていこうね。
みんないつもありがとう。
大好きだー!!!♡
明日も楽しく生きてこーね!✌️

この夫と結婚しました



コメント
コメント一覧 (40)
私本当に救われたでよ
ありがとうぅぅ
これからも自分のために楽しんでください!
応援してますっ
自分も子供を持つことに悩んでいるのですが、ハッとするお言葉が多くて…
思わず初めてコメントしました。
>自分が1番幸せだと思う事を
迷わず掴み取って生きていこうね。
本当に、本当にそうですね。
水村さん本当にありがとう。
大好きです!
今、ご自分の人生を歩まれて幸せと書かれていて、本当に嬉しいです。
読みながら、過去の自分の記憶と重ねて思わず涙が出てしまったすることもありましたが、ああよかったと安堵しました。私も救われた気持ちです。
読ませていただけてよかった。ありがとうございました。
夫村さんと末永くお幸せに!!
水村さんがやられてよかった美容が気になります!笑これからもブログ応援してます!
これからも幸せでいてください!
ずっと応援していますし、ブログも楽しみにしています!
子ども好きだし欲しいし、友達の子どもへの接し方、知識とかで友人とかから、幼稚園の先生、保育園の先生とか絶対に向いてるよ、と言われてました。
子どもは好きだし子育てしたいし欲しいけれど、最近のイジメ問題を考えると自分の子どもが加害者、被害者になったことを考えると辛くて子どもいらないかなっていう思考になっています。
結婚する相手が絶対に子どもが欲しい!!っていう方だとどうしようと考えています。
誰にも言えなかった思いを誰かが同じように抱いている事がわかっただけですが、本当に、救われたんです。ありがとうございました。
いつもの様々な面白楽しい話も楽しみにしています!!
素敵な夫婦です!
余談ですが美容の話が気になります!
もしブログに出来たらしてほしいです!
世間の当たり前(結婚したら家を買って子供を育てるとか)をなぞらないのって勇気がいりますよね
でも、自分の人生だから悩んで決めてるのだから尊重してほしいなって思います。
私も水村さんみたいに雑音を知らんがなって言えるようになりたいなぁって思いました
水村さんのブログに出会えて本当に良かったです!
だいぶ年上のおばちゃんだけど、水村さんの考え方、生き方は共感できるし、尊敬します。
友達も弟夫婦も…子どもがいなくても仲良し夫婦が周りにいるので、それぞれ幸せに過ごしているなら全然いいと、私は思っているけど、余計なお節介を言う人もいますよね💦
女性は特に言われがち。
私は逆に母になりたくて、やっと夢叶ったのは30代後半でした。
私は私の為に母になった。
逆に自分の為に母にならない人生があってもいいと思う!
自分は自分、人は人。
個人の生き方を尊重できる世の中になってほしいですね。まだまだ時代錯誤も甚だしい人たくさんいるのでね💦
これからも、いろんなお話聞かせてくださいね!
個人的にはスクールの子たちとの絡みが面白くて好きです。
あと、美容に疎くなってるので、美容情報もありがたいです!
気付かせてくれてありがとう(^-^)
これからも応援していますっ!
私自身不妊治療経験あり、妊活や不妊治療などのブログもたくさん読んでいるので、今回のブログテーマは勝手に心配していました。
こういうセンシティブな記事はどうしても悪意あるコメントや、善意からのコメントでもすごく鋭い刃を持ったものなど、見てられないほどキツいコメントがつきやすいものです。
老婆心ながら勝手に、大好きな水村さんが傷つけられたらどうしよう!と心配していましたが
【コメントの事では
全ての方に感謝しています。】
の一文にホッと一安心しました。
自分の負の部分(負なんて表現が間違っていたらすみません。陰の部分かな?なんて表現が正しいんだろう、蔑むつもりはありません、上手く伝わりますように)を文章にするのは、過去の自分(陰の自分)と向き合わなければいけなくて、当時の事を思い出したりしてツライんじゃないか、大好きな水村さんが悲しい気持ちになったらどうしようと思ってましたが、
【自分でも深い想いがあったのだと
改めて気付かされました。
さらに自分の人生を
丁寧に楽しく最高に生きよう、と
思う事ができました。】
の一文に格の違いを感じました。もう、もうもう…大好きです。
きちんと自分の心と向き合い、何もかも乗り越えて昇華し、凛と生きている様はとても美しいです。やっぱり水村さんが大好きです。
これからもずっと応援しています。
ブログ、これからも楽しみにしています!!
子供のこと、私も色々考えています。
水村さんのように思って悩んだりして
未だに答えは出てません。
(同じ年代かなと思いますが…。)
回りも色々言いますしね…。
早く吹っ切れて、堂々と楽しめるようになりたい。
少し勇気をもらえました。
これからも楽しみにしてます。
これからもずっーと夫村さんとお幸せに!!
ブログ毎日見に来ますね(^_^)ふふ
解っていても何処かで妥協してしまいがち
今までの人生を肯定する切っ掛けを頂きました
水村さんありがとう
あと足りないのは、苦しい胸の内を真摯に受け止めてくれる夢ちゃんさんみたいな親友と、荒れた心を柔らかく包んでくれる夫村君みたいなパートナーだけやな(それが難しいんや
)
ちょっと本気でツイッター考えます!😂
美容は私はわかんないけど
惚気話が聞きたい←
過去形なのは、このテーマでのブログが始まってから怖くて見れなかったのです。
私は今まで自分軸で生きていくことが苦手でした。家庭環境のせいもあり、子供の頃から親から見ていい子であるように、客観的にみて正しいと思われる選択を選びながら生きていました。
社会人になり少し経ち、結婚は?子供は?と周りから言われるようになり、自分の今後を考えました。年相応のお付き合いをしましたが、いつも自分がどう思うかではなく、客観的に見て褒められる相手がどうかで選んでました。そして、将来それなりの相手と結婚し、子供を産んで生きていくことに恐怖を覚えました。
私という軸が無く、周りを気にして生きてきた私は、心から好きな色や季節すらわからなくなっていることに気付いたからです。当たり障りのない大人にはなれましたが、心の奥底は何も育っていませんでした。そんな私が子供を育てる、人格をつくっていくなんて絶対できないし、やってはいけないと思いました。
精神科で検査やカウンセリングを受けた際、セルフネグレクト状態だと言われました。
現在、こんな私を受け止めてくれた20歳近く年上の男性がおり、一緒に暮らしています。子供は必要無いと言ってくれる人です。この方と一緒にいる理由は、彼が離婚歴があり既に子供がいるからです。私が子供を作らなくて済む、彼のせいにできる、と思ってしまい一緒にいることを決めました。きっかけは打算的ですが、何年か穏やかな生活を過ごし、今は安心できる場所になりました。ようやく、自分で自分を育て直しているところです。未だに、自分で何かを決めることは怖い気持ちがあります。少しずつ、自分らしさを見つけていきたいと思います。
長々と訳のわからないことをすみません。ブログの趣旨とズレたコメントになってしまいました。
「こどもを産まない選択」という表題以上に人生において1番大事なことだと感じました。
私は子どもがふたりいます。どんな考えや選択も尊重される社会になってほしい。
自分と自分が大切な人が幸せにいきられるように。行き着くのはシンプルなことなんだなと思います。
それにしても夫村さん最高やで……
水村さんがしたいと思った事をするのが1番です。
でも周りに言われてとか、本当私もそうだったし、わかります。こっちは田舎だから尚更、子供産まないと親戚や親や義両親にずっと言われるので。子供をあえて産まないのもありっていう考えが早く普通になればいいなと思います。
でも私は障害があっても産んで良かったと思ってますが、水村さんみたいに、自分の為に生きる人生は、めっちゃ羨ましいです。
ちなみに私は保育士で周りに色々と言われやっぱりと思う事もありましたが、あと数ヶ月で40歳になるので年齢的な部分でも吹っ切れるかなと思っていた矢先に水村さんの記事を見て、私の選択も間違ってないや!!自分を大切にって素敵!!と自信が持てました。
ありがとうございます😊
自分の人生を大事にしたい、夫が難病持ちなので
子どもに遺伝子が受け継がれて、何等かの症状が出た場合
子どもに苦労をかけるのと、その気持ちに申し訳なく思った為です。
20代で結婚して30代までは周りは子どもを産むのが当たり前みたいな感じで
接してきました。
結婚して40歳になった今、周りからは全く子どもに関して話題が上がらなくなりました。
でもたまにふっと「子どもが居たら どうだったんだろう」
「この人(夫)の子どもだから顔がそっくりなのかな 見たかったかも」
という考えと気持ちは湧いてきます。
その時は少し胸がキュっとします。
どちらの選択が正しいかは私も分かりません。
でも夫婦で楽しく過ごしていこうと思っています。
少し遅くなりましたが、やっとシリーズ読み終えました!
水村さんの苦悩が伝わってきて、少し胸が痛くなり、夫村さんも近くで見ていて悩まれていたんだろうなと思いながら読んでいました。
私も今年結婚したのですが、色々あって妻と相談して子供を持たない選択をしました。なので今回のシリーズ読ませていただき、少し親近感湧いています。
今では妻がバイクの免許を取り一緒にツーリングに行く計画をたてています😊
社会の仕組み的に子供を育てることが広い意味で日本の為になるのは経済的観点からわかるのですが、そこを選ばない代わりに社会貢献について改めて考えたりもして、これは子供を持たない選択をしたから出来たことでした。
それぞれの生き方は等しく尊く、悩んだ末の結論であれば尚更だと思っています!
水村さんと夫村さんの幸せを陰ながら願いながら、ブログの更新楽しみにしています😆👍
兄弟からずっと苛められていました。
家族ってなにかわかりません。
が、夫と出会い、家族になりました。
義家族から大事にされ、家族の形が分かるようになりました。
妊娠し子供が産まれ、母になり、私も糞な親になるのかずっと心配でしたが、
今は味方が増えたような気がします。
怒ってばっかりですが、本当の家族が出来て嬉しく思っています。
知り合いに不育症の子がいて、妊娠は何度かするけど、育たないそうです。
しかし、不妊治療してまでは子供は望まないそうです。
何が言いたかったのかと言うと、色んな人がいるよ。(え?そこ?)
です。
お元気で。
うちは子供はいますが夫婦仲が悪く夫は7年前から不倫しています。こんな家庭で育ててしまって子供に申し訳ないですが、私自身にも持病が複数あり子供にも発達障害が複数あるので離婚し一人で育てる勇気がでません。
親になって初めて自分の親が毒親で私はアダルトチルドレンなのだと気がつきました。ちなみに同居してる夫の両親もしか毒親で、何重苦なんだと思ってしまいます。
最後に今が幸せなら良かったと思いました。
本当に誰の為でもない、自分自身の人生ですから、
40年近い前になりますが、私も中々出来ず、最初の子も流産して、子授けで人気のお寺に行ったりもしてようやく長女が産まれました。
今は32歳の長女も結婚していますが、子供はいなくて自分の人生を楽しんでいます。
長女との思い出は「申し訳なかった」と反省の思いばかりで、30過ぎてやっと反抗してくれて、長女からは嫌われてたのだと気付きました。
私が母に対してしていたことをそのまま返されています。母のようにはなりたくないと思っていたのに、似ている部分があったのでしょう。
次女が間に立ってくれてますが、ぎこちなさは続きそうです。
子供を産んでも楽しいばかりではありません。
私の場合、自分勝手な子育てをした後悔の方が大きいです。
誰にも言えず悩んでいることを書かせていただきました。
これから、他のお話も読ませていただきます。
幼稚園の先生のお話し興味深いです。
私は、初めて運動会で子供達が踊っているのを見て涙がでました。1人でもままならない子供を、何十人も見て合わせてダンスを教える先生を尊敬しました。人間らしくなっていく基本の過程を教えてくださる幼稚園の先生は、小学校から大学の教授よりも体力的、精神的にも大変だと思っていました。
ですから幼稚園の先生には感謝しかないです。
他のブログも読ませていただきますね。
これからもお身体に気をつけてブログ続けてください。
どっちがどうとは思わない
対立する意見もある
持たない理由を聞かれるのも理不尽
結婚して子供がいるのが当たり前という
正論だと信じて疑わないのも厄介な人
子供が世間に恥じるような子だったら
というのも
自分自身はじゃあ
絶対マトモなのかと言えるのか
とも思う
私たちの選択であるはずの人生は
自ずと他者と合わせることに重きを置かねば
暮らしてはいけないと理解してくると
子を持つも持たぬのも
先に何が待っているかわからないのは同じ
子供が欲しい欲しくない
それだけでいいと思う
運天
もともとそういうもんだと思ってます!
もう人生の終盤に近付きつつある山口智子さんと同年代ですが、思わず目頭が熱くなりました。
「自分の人生の主役は自分」なんですよね。
残りの人生を後悔無く生きていきます(^^)v
素敵なお話をありがとうございました!
でも子供が出来たらそれは縁なのだと思います。
シンプルです。妊娠したら産む。勿論流産してしまうこともあります。それでも何らかの意味はあるのでしょう。40過ぎて出産する人もいますしね。
難しく考えなくていいんじゃないかなー。
子供はある程度勝手に育ちます。赤ちゃんの時は永遠に続くような気持ちにすらなってしまいますがそうではない。がっつり面倒見るのは小学校あがる前までくらいでたったの6年なんですよね。幼稚園保育園に通ったらまた違うし。
あとは外部環境の影響たくさん受けて育ちます。
親の影響なんて微々たるもの。(暴力暴言はダメですが)というか親の言うことなんて聞かない。私もそうだった。親に与えられるのは見返りを望まない愛。それだけでいいんです。
でも今現在楽しく過ごせているのならそれが一番です。お幸せに。
私も30代にこどもを生むべきかどうか悩みました。
でも、今は、(批判を恐れず正直に言うなら)いなくてよかったと心から思っています。
自分の性分や生き方に、子育ては合わなかったと思います。
若い頃は、きっと、人が当たり前のように持っているものが、自分も欲しいと思い込んでいただけだったのでしょう。
それを「手に入れて」から、実は欲しくなかったなんて気づくことにならなくてよかったです。
母になるかどうか迷って苦しんでいる女性たちに、自分が本当に心から望んでいる人生は何なのか、勇気を持って見つめてほしいなと思います。
もううんざりしますよね!
好きなように生きましょう!!
物価高い!子供育てられる環境じゃねーーー
こちらの記事をニュースアプリで見て、ブログにて全話一気読みしました!
過去の水村さんは今の私か?!って錯覚するぐらい深く共感しました
こんなこと思う私なんて人間としてダメなんだって日々辛かったんです
この記事を書いてくれてありがとう、悩んでもがいていたけれどじんわりと救われた心地です
他の記事を見ても水村さんがユニークで素敵な人なんだなってにこにこしちゃいます、水村さんがずーーーっと幸せでさいこー!でありますように🍀
水村ちゃん、わたしも夫婦二人の生活を選びました。そして、なんと!わたしも同時期に、山口智子さんのエッセイを読んでいました。
自分は、再婚時に40歳超えていたこと、自分の幼少期の家庭環境が悪く、子育ての自信が微塵も持てなかったこと、その環境のため、助けを求める人もいないこと、主人の仕事の不安定さ。
様々な要因で、妊活するまでもなく、自分は子供を持つべきではない。と選択したので、妊活頑張っていた水村ちゃんは、決断するのも容易ではなかったでしょうね。
子供がいたら楽しいことももっとあったかなー?と思う事もあります。ですが、代わりにとっても自分らしく暮らせてますよ。人それぞれ、ですよねw
私は今30歳で、近々結婚します。
私は子供を持たない気持ちが強く、彼は子供はいれば嬉しいけれど私と2人で楽しく生きていけるならそれでもいいと言ってくれています。
水村さんと似た「子供に無償の愛を注がなくてはならない」「どんな子供でも本当に自分は愛せるのか?」「自分の人生は子供や誰かのために使わなければならない」「自分の人生は自分のものだと思いたい」「きっと私はロクな母親にならない」という思考がぐるぐるしていて、時々息苦しく感じる瞬間もあります。
少しだけ勇気をいただけました。
ありがとうございます。
なんで後悔しないのだろうと考えた時、ブログにあった私が主人公の人生を送ってきたからです。女は子供を産んで一人前、と批判された時代でしたが、一人前とは子供を産むことだけだった時代に納得出来なかったのだと思います。人の成長の推し量りが社会によって普通になされていたんだなあ、と今、いろんな人と話ができる幸せを、このブログで見つけました。